安全な登山のために
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自分の経験や体力にあったプランとし

火山情報や現地の状況を事前に確認

して、具体的な計画を立てる。

safe2

十分なトレーニングと健康管理を

行い、体調を整える。

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警察や登山口のポストに

『登山届』を提出する。

家族や勤務先に行先を告げる。

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服装、装備品

(地図、ガイド、コンパス等)を

十分に整え、予備の食料を持つ。

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山の気象に注意し、

荒天が予想される場合は

中止又は早めに下山する。

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登りなれていない場合は、登山

ガイドや経験豊富なリーダーと

行動し、単独登山は控える。

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野生生物との遭遇に注意し、

不用意に近づかない。

(クマに関する注意喚起)

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携帯電話と予備電池を持っていく。

緊急時に連絡できるようにする。

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「早立ち・早着き・早帰り」

は鉄則