お知らせ一覧
次世代を担う子どもたちが稚樹の移植をしました!
9月13日、山形森林管理署の協力のもと、山形市立蔵王第三小学校、同蔵王第二中学校及び県立村山産業高等学校の児童、生徒がオオシラビソ(別名:アオモリトドマツ)の移植活動を行いました。 蔵王ロープウェイ樹氷高原駅付近に自生する稚樹を地蔵山頂駅そ
2023年9月21日
オオシラビソの芽がでました!
県を始めとした自治体や観光・経済団体などでつくる「樹氷復活県民会議」のワーキングチームメンバーが、6月に播いたオオシラビソの種から無事に芽がでました! 約2cmくらいの小さな芽です。小さいながらも青々と葉を広げる姿は望みそのものです。
2023年8月18日
樹氷復活に向けたオオシラビソの稚樹を移植しました
県を始めとした自治体や観光・経済団体などでつくる「樹氷復活県民会議」のワーキングチームメンバーが、7月11日、オオシラビソの稚樹の移植作業を行いました。 山形森林管理署の指導を受け、標高1300メートルの蔵王ロープウェイ樹氷高原駅付近に自生
2023年7月31日
樹氷復活に向けオオシラビソの種を播きました
蔵王の樹氷を形作る「オオシラビソ(別名:アオモリトドマツ)」の山頂での枯死を受け、県を始めとした自治体や観光・経済団体などで今年3月に発足した「樹氷復活県民会議」のワーキングチームメンバーが、6月14日、蔵王ロープウェイ樹氷高原駅付近にある
2023年7月31日